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予防接種

要電話予約

インフルエンザ予防接種

​2026年度は10月1日より 接種開始
 
◎江戸川区民の公費接種のみ、9/24から前倒しで接種可能となりました
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接種には予約が必要です

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  • ワクチンの在庫状況等もありますので、接種希望の際は事前にお電話にてご予約ください。
     

  • 在庫が終了次第一旦中止させていただきます。

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インフルエンザ予防接種の費用

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■ 自費での接種​費用

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1回目・2回目ともに 3,300円(税込)

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■ 公費助成​での接種費用

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​高齢者

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  • 東京都23区在住で75歳以上の方は、公費にて無料で接種可能です。区から郵送される予診票をご持参ください。
     

  • 東京都23区在住で65歳~74歳の方は、一部が公費で助成され、2,500円の自己負担となります。区から郵送される予診票をご持参ください。

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小児​
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  • 江戸川区在住で高校3年生相当までの方は、一部が公費で助成され、1,300円の自己負担となります。

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​接種の回数・同時接種について
 
  • 13歳以上の方は1回接種

  • 13歳未満の方は2回接種

 

その他のワクチンとの同時接種も可能と考えれていますので、肺炎球菌ワクチンなどの同時接種も可能となります。

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● コロナワクチン接種の方

 

新型コロナワクチンとの同時接種が可能となりました。同時接種ご希望の場合はあわせてご予約ください。

インフルエンザワクチンを接種する意味は?


インフルエンザワクチンは発病予防効果と重症化予防効果の2つがあり、これらからワクチンの接種が推奨されています。

発病予防効果とはインフルエンザにかかりにくくすることですが、もう一つ大事な効果が重症化予防効果です。
これはインフルエンザに罹ったとしても、軽症で済むということです
。

 

よく「インフルエンザ予防接種したけれど結局インフルエンザに罹ったから、意味が無かった」と考える人がいますが、その場合は予防接種により症状が軽減された可能性が高く、決して無意味な訳ではありません。

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インフルエンザ接種後2~3週後から効果を認め、5~6か月ほど効果が持続しますので、10月~12月頃までの接種が望ましいと考えられています。

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○ インフルエンザ予防接種の副反応について


接種部の発赤、腫脹、疼痛が10~20%に起こりますが、通常は2,3日で消失します。

また、5~10%に発熱、頭痛、悪寒などの全身症状が接種後生じますが、これも通常は2,3日で改善します。

また、まれにアナフィラキシー症状等も生じることはありますので、接種後に体調の変化があった際は当院までご連絡ください。

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